ある日の午後

セナじぃ、15歳
家にいる間はほとんど寝てばかり

ご飯は柔らかい缶詰
自力で食べられないので口に押し込み
お水も水入れの前で途方にくれるので
注射器で補助

でもまだまだ元気

小夏が逝って
キャバ団子にはなれないが
親子はいつも一緒

仲間に入れない奴